自称トレジャーハンターを名乗る剣士。理由は分からないが、今回は「トリュフタワー」に眠ると言われている伝説の調味料「ブルーペッパー」を求め、「トリュフタワー」に乗り込んだ。剣の塔の中で敵に武器を奪われたため、その剣の腕をゲーム内で披露する機会は無い…?
本人曰く、平凡な毎日を変えたいがためにトレジャーハンターになったと言う。
同じく自称トレジャーハンターの魔法使い。彼女もまた理由無く「ブルーペッパー」に魅かれて「トリュフタワー」に潜入した一人。敵の罠にかかり、魔法の杖を奪われた。杖が無ければ魔法が使えないため、やはりゲーム中では魔法を目にすることはできない…?
甘い食べ物には目がない。
「トリュフタワー」に棲む、妖精の一種。趣味は「左に曲がること」。進行方向から見て左に行ける場所に来ると必ず左に曲がろうとする。
レフトウィスプと同じく、妖精の一種。趣味は「右に曲がること」。進行方向から見て右に行ける場所に来ると必ず右に曲がろうとする。
古代エジプトのアヌビス神の力を受け継ぐと言われている、一つ目の悪魔。プレイヤーキャラクタと縦の座標が同じになると、プレイヤーの手前もしくは真後ろにワープしてくる(詳しくはここを参照)。黒目が縦長。
アンビス・Vの突然変異体。こちらはプレイヤーキャラクタと横の座標が同じになると、プレイヤーの手前もしくは真後ろにワープしてくる(詳しくはここを参照)。黒目が横長になっているのだが、そうは見えない気がする。
「トリュフタワー」に棲む怪力の番人。巨体に似合わずものすごいスピードでプレイヤーを追っかけまわしてくる。その猪突猛進ぶりは他の敵キャラクタからも嫌がられているようである。唯一の弱点は壁もしくは扉にぶつからないと方向転換できないこと。
これ以外に、モンスターたちの上に立つ「ボス」が存在する。トリュフタワー最上階にいるということ以外、何も分かっていない。
床です。通ることができます。
壁です。通ることができません。
一方通行の床です。それぞれ左、上、右、下にしか進めません(ここも参照してください)。
扉です。それぞれ赤、黄色、緑、青、白の鍵で開くことができます。
鍵です。それぞれ赤、黄色、緑、青、白の扉を開くことができます。
階段です。ここにたどり着くとステージクリアとなります。