| 馬番 | 馬名 | 馬齢 | 騎手 | 予想 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | アンライバルド | 牡3 | M.デムーロ | △ |
| 2 | ブエナビスタ | 牝3 | 横山典弘 | |
| 3 | ミヤビランベリ | 牡6 | 吉田隼人 | |
| 4 | マイネルキッツ | 牡6 | 三浦皇成 | |
| 5 | [地]コスモバルク | 牡8 | 五十嵐冬樹 | |
| 6 | エアシェイディ | 牡8 | 後藤浩輝 | |
| 7 | マツリダゴッホ | 牡6 | 蛯名正義 | |
| 8 | リーチザクラウン | 牡3 | 武豊 | × |
| 9 | ドリームジャーニー | 牡5 | 池添謙一 | ▲ |
| 10 | スリーロールス | 牡3 | 浜中俊 | |
| 11 | イコピコ | 牡3 | 内田博幸 | ○ |
| 12 | テイエムプリキュア | 牝6 | 熊沢重文 | ◎ |
| 13 | シャドウゲイト | 牡7 | 田中勝春 | |
| 14 | セイウンワンダー | 牡3 | 藤田伸二 | |
| 15 | ネヴァブション | 牡6 | 北村宏司 | |
| 16 | フォゲッタブル | 牡3 | C.ルメール |
【 2009年最後です。Kogaの予想。 】
古馬はウオッカ、3歳馬はブエナビスタ。牝馬が盛り上げた2009年の競馬シーン。そして騎手では内田博幸ら地方出身勢、そして藤岡康太、浜中俊、田中博康と若手の台頭が目立ってきた気がします。武豊1強の時代も終わりを告げることになりそうです。
有馬記念は傾向の読めないレース。今年は逃げ馬も差し馬も個性的なメンバーがそろいました。好きな馬、そして2009年、最もお世話になった馬から行きます。
1番人気ブエナビスタは消しです。乗り替わりはあったものの、おそらく秋華賞からの悪い流れは変わらないでしょう。牡馬相手に追い込み脚質は分が悪いかもしれません。
| 1-12 | 35,000,000 HP |
| 8-12 | 30,000,000 HP |
| 9-12 | 35,000,000 HP |
| 11-12 | 35,000,000 HP |
| 1-11 | 30,000,000 HP |
| 9-11 | 35,000,000 HP |
ゴール前、前の馬が残っているのか、それとも後ろの馬がなだれ込んでいるのか。予測不能の第54回有馬記念、今から楽しみです。
| 着順 | 馬番 | 馬名 | Kogaマーク予想 |
|---|---|---|---|
| 1 | 9 | ドリームジャーニー | ▲ |
| 2 | 2 | ブエナビスタ | |
| 3 | 6 | エアシェイディ |
| 正解:馬連 2-9 7.4倍 | |||
|---|---|---|---|
| 1-12 | 35,000,000 HP→0 HP | ||
| 8-12 | 30,000,000 HP→0 HP | ||
| 9-12 | 35,000,000 HP→0 HP | ||
| 11-12 | 35,000,000 HP→0 HP | ||
| 1-11 | 30,000,000 HP→0 HP | ||
| 9-11 | 35,000,000 HP→0 HP | ||
前半1,000m通過は58秒。リーチザクラウン、ミヤビランベリ、テイエムプリキュアらの先行による空前のハイペースになりました。3コーナーを回り、リーチザクラウン、、マツリダゴッホ、そして今日は先行したブエナビスタと次々に先頭が入れ替わる展開。混戦、波乱になることも多い有馬ですが、今年は潜在能力が求められる厳しい戦いになりました。
最後は1番人気ブエナビスタと2番人気ドリームジャーニーの叩き合い。外のドリームジャーニーが辛くも制し、宝塚記念に続くグランプリ制覇となりました。2着に敗れたブエナビスタは負けて強しの競馬。今まで追い込み一辺倒だったのが今回はハイペースを先行して自分は残るあたり、地力の高さを証明できたと思います。
自分としては、お世話になった馬への恩という意味ではテイエムプリキュアに◎を打ったことは後悔していません。むしろ、こういうハイペース決着の予感がしていたならば、○評価以降に素直にドリームジャーニとブエナビスタの名前を挙げておけば良かったですね。
菊花賞馬スリーロールス号は途中で故障発生、競走中止となりました。成長力の見込める、来年が期待される3歳馬だっただけに、非常に残念です。
玄澄(げんちょう):「これはとんでもない予想になった!
× 8 リーチザクラウン 13着
◎ 12 テイエムプリキュア 14着(完走馬中ブービー)
△ 1 アンライバルド 15着(完走馬中シンガリ)
これがKogaだ!これがKogaのリバースゴッド予想!」
くそ…しかし、今回大はずれとはいえ、俺のパワーは漲っている!罰ゲーム出来るものならやってみろ!
玄澄(げんちょう):「お前もパワーアップしていると思うが、お前のクソ予想のおかげで俺の手に入れた天変地異の力もパワーアップした!新しい力を見せてやる!」
あれ、こ、これは…ブラックホール!?
玄澄(げんちょう):「確かにエリザベス女王杯を当てたお前は余り余った力を持っている。倒すのが難しいならば、異世界へ送り込むまでのこと。」
す…吸い込まれる!ちくしょおおおおおおおおお!
玄澄(げんちょう):「いくらお前が体力を持っていても、何万光年も離れた宇宙空間に放り込まれてはどうしようもあるまい。この地球へ戻ってくる術はない。すべては終わったのだ。」
春香:「今度こそ終わったの?何らかの手段でまた地球に戻ってくるんじゃない?」
玄澄:「仮に地球に戻ってこれても、これで奴は弱体化するはず。来年は俺たちの力で奴を葬ることはたやすい筈だ。」
春香:「そうね。期待してるわ…玄澄。」