序段「-徒然古賀について-」

つれづれなるままにさ、毎日過ごしてさ、パソコンに向かってさ、 心の中で移り変わっていく出来事をとりとめもなく書きつくしてさ、 何がおもろいかようわからへんけど、ここまで徒然草の序段の文章を 現代版にパクってしまったようだ。
で、これは私古賀がほんまにとりとめもなく ていうか、なんにも考えずに書いていく現代版の随筆集です。 むしろショートショート小説集とでも呼んだほうがいいでしょう。
ああ、ショートケーキが食べたくなった。
いいですね、イキマショウ!(爆)

序段・追記(2001.9.12)
今までいろいろ節操なくエッセイ・ショートストーリー・連載モノの物語その他を書いてきましたが、これらを分類分けすることにしました。
:基本的にエッセイに属すると思われる文章の段です。最初のほうの段にはきついタメ口で書いている話もありますが、ご容赦ください…。
:物語・ショートストーリーに属すると思われる文章の段です。まともな物語はほとんど無く、ギャグ・それも感性を疑われるような変な物語が大半です。基本的にはフィクションです。
そういえば、僕の名前をパロディしたキャラクターが出てくる話も多いです。
:エッセイにも物語にも属しないような、よく分からない文章の段です。個人的に適当に解釈していただいて、なんとなく「笑って」もらえれば幸いです。

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